ハレの夜
イルミネーションが輝く夜の街で、直也は恋人のまいと待ち合…
伊藤祐輝
ふるさと:地元札幌、長年住んだ中目黒のバー
1987年生。北海道札幌市北区あいの里出身。北海高等学校、学習院大学卒。2009年の映画『ぼくはうみがみたくなりました』で初主演。自閉症の青年役を演じ、俳優として本格的にドラマや映画、舞台やCMなどで活動を開始。
2021年、『MIRRORLIAR FILMS plus』の中の1本「ハレの夜」で映画脚本・監督に初挑戦。現在も自身で企画・脚本・監督活動は継続中。
2021年MIRROR LIAR FILMS plus「ハレの夜」 にて、脚本・監督・編集・主演。
【俳優としての主な出演作】
「ぼくはうみがみたくなりました」主演・浅野淳一役
ndjc2017「さらば、ダイヤモンド」 主演・元気役
「劇場版コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命」早川正豊役
「波乗りオフィスへようこそ」生田晃役
「Daughters」林浩介役
MIRROR LIAR FILMS plus「ハレの夜」 主演・直也役
「ウルトラマンブレーザーTHE MOVIE 大怪獣首都激突」ナグラテルアキ役
『ハレの夜』
2021年MIRROR LIAR FILMS plus 選出
2022年ブリリアショートショートシアターオンライン 選出
「人間の弱さの魅力」をテーマに作品を作っています。
また、長く俳優をやっていることから、出演俳優の魅力を最大限に引き出す、脚本・演出を重視しています。